2011年10月15日土曜日

はじめてのデモ

はじめてのデモ

2011年10月15日オキュパイトウキョウ、日比谷公園のデモに参加しました。

どこかの放送局からインタビューを受けました。

何を見て知りましたか?

「インターネットを見て知りました」

どうしてデモに参加したのですか?

「このままでいいのか、と思い参加しました。
政府に直接通貨を発行してもらい、雇用より所得を補償してほしい。
現状の通貨制度はよくない。
このデモで変わるきっかけになればと思い参加しました。」

 様々な主張をしている人が参加していました。


 デモを見ている人に必死に「一緒にやりましょう」と呼びかけ る人。

 インタビューをするメディアの人に向かって「てめえら人間じゃねぇ」と言い放つ人。

 怒鳴られ「どうしてそうなっちゃうのかなぁ」と困り果てるメディアの人。

 デモを見ている人に「おまえら日本人だろ!こっち来いよ!」と叫ぶ人。


 今回の比谷公園のデモ参加者は約200人。それに対する報道陣は100人以上、警察官も合わせれば200人くらいになると思います。

 もしかしたら報道陣の関心は、一般の人よりもあるのかもしれない。

10/16の朝刊を見ても、朝日新聞、東京新聞、 産経新聞などが一面で取り上げている。

 各メディアが取り上げてくれたことが非常に大切だと思う。

 せっかく注目を浴びたのだから、このチャンスを生かさなければならない。

 デモに参加して一番感じたことは、話し合い、議論がまったくなされていないこと。

 そして、話し合い、議論の場としてテレビ、新聞が機能せず、ネットも生かされているとは思えない。

 話し合い、議論の担い手である政治家、マスコミ、解説者、市民が相手の主張を聞いて話し合う姿勢がみられない。

話し合いには共通の認識が必要。

言葉一つ一つ丁寧に同意するまで意味を確認していかなければならない。

コンピューターのプログラムが飛躍的に発展してきたのは情報の共有化が出来ているからだと思う。

FAQなどを設置し、わからない人を想定して、理解を促し、参加してもらおうというオープンな考え方が良い結果をもたらしている。

政党のホームページや宗教団体のホームページを見ても、はじめて訪れる人のために窓口を設けているところは少ない。
ほとんどが自画自賛の記事をトップにもってきている。
一番肝心な自己紹介、プロフィールがないところもある。

 マスコミ、報道関係のホームページを見ていると悲しくなる。
 まるで小説「1984年」のようにどんどん都合の悪い情報を消し去っている。
 しかも、検索もほとんど機能していない。

情報を共有化し集合知である文化を築くつもりがまったくないようだ。

もしかしたら、これが「一億総白痴化」運動の展開した結果なのかもしれない。

何も考えず、何も疑問を持たず、好奇心を持つのは自分と所属する組織のことだけ。問いかけても平気で無視する人々。国民の声を聞くと言う政党や政治家すら平気で市民の声を無視する。

わからないとき、だからこそ調べたり聞いたりして知ろうとする。

多くの人が、わからない、まあいいや、適当で、という反応をしている。

これは学校の授業でよく見られる。
教えるのが面倒な教師が落第させないようにテストに出るところを教え、テストの点を取るために覚える。

一度無関心な人に質問したことがある。

「わからなかったら調べて知ろうとしないの?」

答えは、「なんの得になるの?そんなことしてお金になるの?」

その人は問題を自力で解いたことがなく、わからないことは話題から逸らし、問題を意識したことがなかった。そのかわり自分自身で何が何だかわからずイライラし、まわりの弱い物にあたりちらしことがたびたびあった。




 「七つの習慣」でもあったように、まずは相手の言い分を聞こうと思う。

 そして相手の立場を理解しようと思う。

 「明責任を果たせ」とよく言うけど、賄賂をもらったり、弱みを握られている人が正直に話せるワケがない。そういった大人の事情も理解したいと思う。

 警察官や自衛官、お役人、勤め人は給料をもらって家族を養っている。いわば家族が人質になっているようなものだ。

 まずは生活の心配をしなくてすむようにすること。
政府が償却される紙幣を発行しベーシックインカムを支給。

 弱みを握られるのは隠し事があるから。バレなきゃいいと思っているからなので、隠し事をできないようにすればいい。
 たとえば、お金の出這入りをパスモなどで完全に記録できるようにすれば賄賂もなくなる。

 
 

地球が滅びても あなただけ生き残る?
原発OK!あなたの未来は!
日比谷公園スタート
Stop TPP
けんぱつはいらない
原発を廃止せよ 全学連
全国一般東京ゼネラルユニオン
TPP反対
怒 テレビを捨てろ!
金の亡者ども消えろ
NO NUCLEAR
洗脳マスコミは退場せよ
最低時給837円
原発反対 www.real.org
ザル BWR(沸騰水型原子炉)
経済産業省前の警備
日比谷公園ゴール


1345億ドル分の債権


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ベンジャミン・フルフォードの国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート

◆ 近い将来、大規模テロが起きる可能性はあるのか?
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≪2011/09/27 VOl.144≫

9月末日に迎える国際金融界の大きな決算日に伴い、今週はいろいろな事件が起きそうだ。

複数の情報源によると、世界支配計画が頓挫する寸前にあるサバタイ派マフィアたちが何かとんでもないテロを計画している可能性が高い。


気になる動きとして は、先ず今週からアメリカの議会や欧米各国の政府首脳たちが休暇に入る予定になっている。これに対して、彼らが何かを恐れて地下施設へ避難しようとしてい るのだと情報源たちは言っている。
 

確かに、サバタイ派マフィアたちは以前にも2001年9月12日の大きな支払い期限を前にして9・11自作自演テロと中央アジア侵略の計画を実施している。そして日本政府が米国債を売却しようとした際には、日本に対して3・11テロを行った。

そ して今週、9月末の決算日を目前に、コロラド州デンバー空港周辺において81の異なる米国当局を動員した大規模な「テロ演習」が予定されている。これも気 になる要素の1つだ。これまでの自作自演テロの場合を考えると、その前には必ずそうした「演習」が行われてきた。例えば、2001年の9・11当日には高 層ビルが飛行機に激突されることを想定した演習が行われていたし、2005年7月7日のロンドン同時爆破「テロ」の際も同じく、その当日に同様のテロを想 定した演習が行われていた。
また、何故か 今回予定されている「テロ演習」と同じ時期、同じコロラド州において、多くの米国エリートたちが集う「会議」がずっと以前から予定されているのだ。

しかし、2011/8/29号Vol.140にて報告した通り、そのエリートたちが次の自作自演テロで使う予定だった核爆弾は8月末にペンタゴン内部の反旧体制勢力によって奪われ、逆に コロラド州デンバー空港の地下施設を含むエリートたちの避難施設2ヶ所が爆破されている。それに、その他13ヶ所にあるエリートたちの地下施設もペンタゴ ン内部にいるホワイトドラゴン関係者により既に封鎖されている。
 

つまり現状として、次の自作自演テロを見越して事前に予定していた「会議」を理由にエリートたちがコロラド州デンバーの地下施設に逃げ込む計画は事実上不可能であり、また彼らの自作自演テロを止めようとする勢力がアメリカの軍部内にもいる、ということだ。

しかし現実問題として、多くの欧米首脳たちが今週いっぱい休暇を取るような状況の中、“彼らが何かとんでもない事を起こそうとしている”という可能性を否定 することは出来ないだろう。サバタイ派マフィアは非常に頭のいい集団だ。過小評価をしてはならない。今回、何かが起きるとすればヨーロッパかアメリカが標的になる可能性が高い。
 

サバタイ派マフィアは常に長期計画を持って歴史を操ろうとする。311テロに関しても数年前から予定されていたというし、その他に関しても それよりずっと以前から計画されていたことだった。

彼らの計画を阻止する一番の方法は、事前にそれを暴露することだ。事前に
そうした知らせが出回れば、それが自然災害であったとか「アルカイダ(=CIA)」の仕業であった、などとは言えなくなる。


いずれにしても、サバタイ派マフィア取締りへの準備は着々と進められている。まず、サバタイ派マフィアたちは既に世界の金融界において孤立させられてい
るため、彼らによる金融支配も長くは続かない。今月末に迎える国際決算日に伴う多くの支払いも苦しい状況の中、そう遠くない将来に彼らは用心棒への給料も支払えなくなるだろう。

次に、以前から報告を続けてきた イタリアで2人の日本人から不当に奪われた1345億ドル分の債券に関連する裁判準備もようやく完成に近づいている。


※いつ誰がどこで誰をどのように訴えるのか?

全部で1兆ドル分にもなるアジアの債券が欧米エリートたちによって盗まれた一連の事件だ。

具体的には、イタリアのフリーメーソン:ロッジP2、ビルダーバーグ会議、外交評議委員会、三極委員 会、スカル&ボーンズなどの組織に入っているメンバーたちがこの泥棒事件に関係している。
 


この裁判が始まれば、欧米超エリートたちの多くが逮捕される見込みだ。そのため その欧米超エリートたちは裁判の開始を恐れて、この件に深く関わっているホワイトドラゴンソサエティのメンバーに和解を求め、連日のように交渉を続けている。

それに、その裁判準備で集められた多くの証拠資料もさることながら、前号でも報告したように 僕には日本における25年間の取材活動を通して集めた数々のデータがある。それらを総合してみて分かるのは、サバタイ派マフィアが日本の政(まつりごと)を
操るために組織ぐるみで日本の用心棒を利用し、多くの日本の財界人、政治家、ジャーナリスト、科学者などを 暗殺・賄賂・恐喝により調教してきた、ということ。

これに該当する例を挙げるならば、「自殺」とされている当時日本債券信用銀行(日債銀:2001年にあおぞら銀行に行名変更)の頭取で あった本間忠世氏や沖縄のカプセルホテルで「怪死」した野口英昭氏、刺殺された民主党の石井絋基氏などの事件はこれにあたる。法的にも、これら事件の具体 的な命令系統をサバタイ派マフィアの幹部まで繋げることは可能だ。

そのサバタイ派マフィアの日本担当幹部には以下の人物が含まれる:
David Rockefeller, J. Rockefeller, George Bush Sr., George Bush Jr., Richard Armitage, Michael Green, Gerald Curtis, Stephan De Rothschild,Dick Cheney,etc・・・。
また、彼らの日本人手先に関する詳しい名簿もある。三極委員会の日本人メンバーをネットで調べれば だいたい分かるだろう。

これまでにも何度も言ってきたことだが、このサバタイ派マフィアの最終的な目的は旧約聖書の預言を自らの手で無理やりにでも実現させる ことだ。

彼らの脚本では、2つの大国:ゴクとマゴクの間に大きな戦争が起こり、それにより人類の9割が死んでしまう。そして残った人類をサバタイ派マフィ アの奴隷にして、その後の世界を彼らが独裁で治める、といったシナリオだ。

ソ連と西側諸国を対立構図とした「冷戦」時代のキューバミサイ ル危機の際に、一度はこの計画が実行される寸前まできていた。しかしその時には、ベンジャミン・フリードマン(Benjamin Freedman)を含む複数の内部告発者や現場の軍人などによる判断で、世界は全面核戦争を回避することが出来た。

今回の彼らの計画で はアメリカ・フランス・イギリスなどG7を“ゴグ”、ロシア・中国・イランを“マゴグ”として世界の対立構図を新たにつくり出し、第三次世界大戦へと進も うとしている。しかし、アメリカ軍やロシア軍、アメリカ当局などの内部の人間が、今回もその計画を阻止するために既に動いている。また、日本国内において も、このサバタイ派マフィアの下請けをしてきた日本人たちが和解に向けた交渉に
歩み寄りを見せ始めた。

あまりの突拍子の無い話に拒絶反応を起こす人々が多いのも承知の上で繰り返すが、長い間、人類の未来は 特定の宗教を狂信する一部の人間たちに操られてきた。そして、その彼らの原動力となってきたのが、世界のお金の蛇口を押さえることで生み出した絶対的な世 界権力だった。しかし、彼らが長年に渡り掌握し続けてきたその“お金を発行して、それを分配する”という権利を人類の手に取り戻せば、この先 人類は 夢や理想、ヴィジョンを持って未来に向かう道を決めることが出来るようになる。

ようするにこれは、人類の9割を殺して残りを家畜にしようという一部の欧米エリートたちの計画を支持するのか、貧困や環境破壊を無くし、封印された技術の開発を始めて素晴らしい未来を切り開こうという計画を支持するのか、という選択だ。

人類が近い将来に一部の欧米エリートたちの家畜になるのか、それとも解放されるのか、今がその分岐点なのだ。

10/25は石井紘基の命日です!

2002年10月25日に国会議員の石井紘基が刺殺されました。

当時民主党の議員は真相を究明するといいつつ、今現在何もせず党のHPにも何もありません。

ジョン・レノンは「Power to the People」と歌った。

本当は、みんなすでに力を持っている。

教育された無関心と恐怖で現状を作り出している。

不正を糺そうとしない政治家を選び、

不正を働く警察、検察、裁判官、役人を罷免せず野放しにしているのは僕たちだ。

人や組織は、生と邪、正義と不正、長所と短所、陰と陽が入り混じって、単純に割り切れない。

しかし、一番大切な基準を自分で選び、自分で判断しなくてはならない。

テレビや新聞だけを参考にしていてはならない。

疑問に思い、自分で考えなければならない。

各政党の一般党員たちは、現状の議員を再選せず、きちんとできることを公約にかかげ、議論できる人を候補に選んでほしい。

まずは不正を暴き、石井紘基のように、正直者が馬鹿をみるようなことをなくそう。



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ベンジャミン・フルフォードの国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート

日本は今、重大な分岐点に立たされている
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≪2011/09/20 VOl.143≫

日本の政界に活力や勇気を与えることを何よりの目的として、元テレビ局プロデューサー大谷哲郎氏などの演出による演劇:『世直し劇』が数年前まで毎年のように行われていた。
そ こに役者として参加していた殆どは、当時の現役国会議員や財界人だった。現総理大臣の野田佳彦や孫正義、原口一博、枝野幸男、石井絋基、河野太郎、石原伸 晃、中川昭一、渡辺喜美、上田清司など、他にも多くの人々が集まり、そこに参加する皆が 新たな日本維新を目指して自身を奮い立たせていた。

しかし当然ながら、そのような政財界の人々の思いは日本を植民地に仕立て上げたサバタイ派マフィアの意に沿うものではない。その頃から既に、民主党が政権を
とった場合でも、これまで通り日本の政界がサバタイ派マフィアやその下請け日本人に従うよう工作は進められていた。
その作戦の重要な部分を占めていたのが当時民主党議員だった石井絋基の見せしめによる暗殺だった。石井氏は生前、一部から共産主義者のレッテルを貼られたりもしたが、実際には日本の倒産を防ごうと純粋な愛国心を持って必死に働いていた人物だった。

彼 を暗殺した命令系統ははっきりしている。殺害命令を下した大元は、世界に分散するナチファシスト連盟の当時の総統陛下:パパブッシュだ。そして、その日本 における手先がマイケル・グリーン(Michael Green)というサバタイ派マフィアの日本担当エージェントだった。この人物は以前、『ベンジャミン・
フルフォードは覚せい剤漬けで、女に暴力 を振るう気違い男だ』と日本のやくざに言いふらしていた男だ。彼の上には、ブッシュの他にカート・キャンベル、ジェイムズ・ベイカー、ジェラルド・カー ティスなどがいる。ちなみに、現在その連中から僕の殺害命令が出されているとの情報が入っている。
また、グリーンの下には複数の売国奴政治家が存在していて、その中には小泉純一郎、中曽根康弘、小沢一郎 などが含まれている。

石井絋基は長年の調査の末に、この売国奴ネットワークが日本の富や国民の貯金を外国勢力に流している、という確実な証拠を掴んでいた。しかし、石井氏はこれを2002年10月28日に予定されていた国会質問で明らかにしようとした矢先に殺害されてしまった。
 
彼が集めた証拠資料の一部は事件現場から鞄ごと持ち去られたままだが、その他に残された膨大な資料は今も数ヶ所に分散して厳重に保管されている。

最終的に殺害の下請けをしたのは日本の某やくざ組織だった。
石井氏を刃物で刺殺した実行犯:伊藤白水がある人物に宛てた手紙には、彼に殺害命令を直接下した のは蓮方議員などの裏方をしている世田谷区在住のXXXであったことが実名を挙げて記されている。
また、あるやくざ組織の中枢人物による『XXXが石井を殺害した』という証言も録音されて残っている。
他にも、著名な政治家やあらゆる大物裏関係者から出た同様の絶対的証言が、合計数百時間分の録音テープや映像に記録されている。

石井絋基氏が殺された後、世直し劇の演出を手がけていた元テレビ局プロデューサー:大谷氏も口封じと見せしめの為にレインボーブリッジから東京湾に投げ落とされた。発見された時にはまだ息があったが、その後に病院で殺された。
 
また、先述したあるやくざ組織の中枢人物など複数の証言によると、僕を大阪で殺そうとしたのも同じ組織だ。その時に僕をつけていた高級ロールスロイスは、石 井絋基氏が暗殺される直前までつけられていたのと同じ車だった。そして今、これと同じやくざがグリーンやブッシュの命令で日本銀行や皇室関係者を脅し、圧力をかけている。

僕がここで命を張ってまでこの様な内容を書くには理由がある。
サバタイ派マフィアは第三次世界大戦を起こして 40億~60億もの人間を削減し、連中による世界独裁政権を始めようと計画している。その計画を実現させるためには莫大な資金源を確保する必要があり、現 在一部の売国奴やくざが日本銀行や皇室関係者に対して圧力をかけているというのも、サバタイ派マフィアの連中がその為のお金を日本国民から取り続けるため なのだ。

僕は、現在その下請けをする彼らに日本版CIAのような国を守る組織になって欲しいと思っている。しかし、彼らがこうした売国奴 行為を止めず、また僕が殺される、もしくは行方不明になるようなことがあれば、各都道府県の警察や検察及び、警視庁、検察庁、Interpol (インターポル)、FBI、国内外のマスコミ各社などに宛てて、一連の証拠テープ、ビデオ、手紙などを一斉に送る用意が出来ている。
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ここで、僕が始めて記事にする日本における隠された歴史を書こうと思う。

第 二次世界大戦が終わると、日本に幾つかのファンドが密かにつくられた。
そのうちの2つが、有名なGolden Lilyと「M」資金。そして、もう1つ存在していたのが“キーナンファンド”だった。このファンドは、戦後「A級戦犯」を裁いた東京裁判で主席検察官を 務め、日本の軍人を守ろうと奔走したアメリカ人
:ジョセフ・キーナン(Joseph Keenan)のファンドだった。

このファ ンドの目的は、昭和天皇が戦犯として扱われない為の工作費用の捻出だった。昭和天皇に対して不利な証言を防ぐ為の賄賂や、他にもそれを阻止する為の工作に 使われ、さらにはその後も昭和天皇を守るために使われ続けたという。ジョセフ・キーナンがそうした行動に出たのは、純粋に裁判における公平な視点と正義感 からだった。

この情報源は、ホワイトドラゴン関係者であるニール・キーナン(Neil Keenan)だ。このキーナン氏は、ジョセフ・キーナンとその実兄弟であり戦後GHQにおいてマカサー将軍と仲間として共に働いた米軍人:ジョージ・ キーナン(George Keenan)の甥っ子である。

それから、キーナン一族の他2名(両者とも同じく甥っ子にあたる)からもう1 つ、当時の話が寄せられている。それは、『山下奉文将軍は、実は死刑を受けていない』というものだった。山下将軍には確かに死刑判決が下されたが、それが 実施されることはなかったという話だ。『彼はフィリピンに渡り、そこに豪邸を構えて92歳まで優雅に暮らしていた』と、その2人は言っている。山下将軍の 豪邸には高い門が建てられ、当時その付近ではそれより高い建造物の建設が禁止されていたという。

ともかく、昭和天皇の側近であった日本人2人とキーナン氏によると、平成天皇になって以降、日本の皇室はサバタイ派マフィアのエージェントに乗っ取られている。そのために平成になってからは日本国民の富がどんどん盗まれていった。
現 在の日本のGDPは昭和最後の年より低い。さらには、かつて“一億総中流”と謳われた日本が、今では先進国の中でアメリカに次いで2番目に格差の酷い国と なってしまった。しかも、サバタイ派マフィアに盗まれたお金は次々と世界人類の人口削減計画につぎ込まれているのだ。日本の皇室も国民もこの勢力から
解放されなければならない。

こ こで再度、日本の右翼、やくざ、警察、検察、自衛隊などに呼び掛けたい。日本を救う為の行動に出て欲しい、そして日本に存在するサバタイ派売国奴ネット ワークを解体させて下さい。サバタイ派マフィアが頻繁に用いる「プロビデンスの目」をロゴマークに掲げる三菱東京UFJ銀行はまさに問題の根源である。そ れから、三極委員会の日本人メンバーも問題だ。

サバタイ派マフィアの日本の用心棒たちは、サバタイ派の連中の本当のところが分かっていな いようだ。日本国民から富を盗む片棒を担がされる見返りに連中から小銭を貰うよりも、日本を守って欲しい。この国が日本紙幣の発行権を外国勢力から取り戻 せば、現在サバタイ派マフィアから支払われるお金の倍は得られるようになるだろう。しかしこのままいけば、組織全体で石井絋基刺殺事件の連帯責任を取らさ れることになる。

数年前に言論でもって彼らに呼び掛けたことがあるが、これまでにそれに対する彼らからの反論は無い。反論が無いのであれば、どうか話に耳を傾けて欲しい。
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2011年10月14日金曜日

バカボンのパパ怒る!

バカボンのパパ怒る!







「お金は民間の金融機関で作られている。そして政府は民間から借り入れをし、金利を税金で支払っている。政府が直接お金を作れば税金も不要、国債も不要なのだ!」

政府がお金を発行するとハイパーインフレが起き大変なことになると思っている方もいると思います。

しかし、すでに今はハイパーインフレの状態です。

物価が上がらないのは使われていないお金が金融商品というネズミ講のようなバクチに集まっているからです。

よく実体経済と資産経済(金融バクチ経済)という言葉があります。

2006年の実体経済、すなわち世界のGDPの総額は47321兆円、2007.11.22の日経新聞に店頭デリバティブの想定元本合計は約4京9300兆円となっており、10倍の差がある。

ハイパーインフレとは


ジンバブエ・ドルのように通貨の価値が暴落し、物価が上がること。

写真は「ジンバブエ経済 年間インフレ率 2200000% レストランで支払いをする様子」より





マネーサプライという言葉があります。

市場への通貨供給量を表す言葉です。

現金と銀行の準備預金をはじめ。あらゆる預金の総和を数字で表していました。

1980年代から国民総生産を上回る率で通貨の供給量が増加し、

1980年代半ばで測定方法が信頼できなくなったという理由で

イギリスとアメリカは発表しなくなりました。
  
つまり、いまどのくらい通貨が供給されているか正確にわからなくなっています。

預金の総和という言葉でわかりづらいのですが、つまりこういうことです。


銀行は預かっているお金以上に、お金を貸付し、

貸し付けたお金を実際に渡さないで自分の銀行預金とすることで

実際に現金がなくても沢山のお金を貸出し、金利を稼ぐことができます。



貸付という行為が、お金を発行する ことと同じなのです。


つまり、何もないただの数字を与え、

借金が返せなくなると、モノを取り上げるのです。

まさに「無」からお金を作りだし、

お金から「有」を生み出し、何も働かずに有を取り上げるのです。


逆に言えば、地球と言うバランスを壊さず持続可能なかぎり、

お金は無尽蔵に作りだすことができる。

採算ベースという言葉に騙されるな!

現在の資源を食いつぶすエネルギー政策が持続可能でないことは明らか。



まずは雇用よりも所得を!



問題を意識することができれば解決できる。


科学やコンピュータの進化をイメージしてほしい。

理路整然としたモデルがあり、

想定したものと現実の違いが明確になっている。

そのため、問題が明確となり協力して解決可能だ。


しかし、政治や経済の世界は間違いを間違いと認めない。

まず現状認識で対立したり、

判断を拒絶し責任から逃げる人もいる。

いかに対立している人、逃避している人と協力するかが課題だ。


まずは地球と言う共通の船に乗っている意識を持とう。

宇宙船地球号に積まれている資源と太陽から送られてくるエネルギーを考えれば、何をすればよいかわかるはずだ。

しかし、宇宙船地球号の中に派閥をつくり、対立を煽り、争いを起こすことで儲け楽しんでいる輩がいる。助けを求めても無視する人もいる。

無関心という無責任から無法を許してしまったのかもしれない。

罪を見逃すのと許すことは違う。

罪を明らかにし、罰し、償いをさせる必要がある。





2011年10月13日木曜日

2011.10.1_09/09 リチャード・コシミズ鹿児島講演会

2011.10.1_リチャード・コシミズ鹿児島講演会


画像抜粋
3.15偽装水素爆発
イスラエルのマグナ社に外注した「小型核爆弾」でメルトダウンを偽装

疑問
※この情報の裏付けは?
※チェルノブイリに比べ原発を覆うのが遅いのは何故?

年間100mSV程度の累積被曝では健康被害は起きない。 


※どの学者がどのように発言しているのか?
※実際の現地の汚染状況の数値は?
武田邦彦先生の変節ぶり

※他の先生はどうなのか?
※まともな人、信頼できる先生は? 

脱線:
  ディベートという議論の手法は、真理、真実とは無関係。
観客、審査員の心理に訴える多数決や点数で勝ち負けを決める。
正しいことを選ぶのでなく、感じのいいものを選ぶ。
客観性が吹っ飛び、謙虚さのない言い争いで、
常に相手の上げ足を探し、お互いに真実に辿り着く意志がない。
金融ユダヤ人の戦後統治手段=大衆操縦 
オウム、911以降、周到な隠蔽を行う余裕がない。
※オウム裁判、創価学会が絡んでいようといまいと長すぎる。しかし、どこからも疑問の声が上がらない。なぜか?
※911事件、ケネディ暗殺、客観的事実(証拠)の消滅が進んでいる。真相を追究する政治家はいないのか?
小沢一郎の裁判

※検察審査会は本当に開かれたのか?参加者の名前を出さないのはおかしい。

※検察審査会は民主党政権で行われた。検察批判=政権批判で民主党批判につながるので言いたくても言えないのでは。

2011年10月12日水曜日

ベーシックインカム

ベーシックインカム・実現を探る会
エンデの遺言 ~根源からお金を問う~
MOMO PROJECT
リンク集
ベーシックインカム・実現を探る会
・我々は真相を掴んでいる
通貨改革という希望
リチャード・C・クック
「公益事業としてのクレジット:経済危機の解決に向けて」
リチャード・C・クックの公開ビデオ

・リチャード・クック2011年10月9日「地域通貨の発行と通貨改革」 英語のブログ

・Michael E. Merotta マイケル・E・マロッタ

 ベイバックスという地域通貨を発行している

Margrit Kennedy マグリッド・ケネディ
  ドイツの建築家、生態学者、金融専門家、支配的な経済システムの評論家


2011年10月11日火曜日

Occupy Wall Street運動の背景とその目指すもの 藤井厳喜

藤井厳喜NEWS 第36(通算222)号
Occupy Wall Street運動の背景とその目指すもの等 解説動画付‏

 ウォールストリートを占拠せよ①ビデオを再生します

ウォールストリートを占拠せよ②

ウォールストリートを占拠せよ③
 
《ウォールストリートを占拠せよ①アメリカの失業と格差が生み出した抗議運動》 藤井厳喜(政治学者) 2011年10月6日出演①

世界の金融の中心地、NYのウォールストリートで、「Occupy Wall Street :ウォールストリートを占拠せよ」という抗議運動が9月17日から開始された。 これは一体、どのような社会運動なのだろうか。 カレ・ラースンというカナダ人ジャーナリストの呼びかけで始まった・・・・・

リンク

・オキュパイ・トウキョウ Occupy Tokyo

HP http://occupytokyo.org/ja/

ツイッター @OccupyTokyo ハッシュタグ #occupy